「木下グループ 新型コロナ検査センター」全店において『パスポート番号入り検査結果通知書(陰性証明書)』の有料提供(+立合発行手数料/1,000円(税込)【※検査費用別】)を、5月28日(土)より開始します。

「木下グループ 新型コロナ検査センター」では、渡航制限および行動制限の緩和、さらに夏休みシーズンで増加が見込まれる海外渡航者の「陰性証明書」のニーズに対して、気軽に安価で発行することができる『パスポート番号入り検査結果通知書』の有料提供で対応してまいります。

■木下グループ 新型コロナ検査センター
https://covid-kensa.com/

  • 『パスポート番号入り検査結果通知書』

検査予約時に「パスポート番号入り検査結果通知書」(+立会発行手数料/1,000円(税込))をお申し込みいただいたお客様には、生年月日、パスポート番号、国籍などを記載の他、採取時間を記載した検査結果通知書を発行します。

<発行方法>
① ご希望のお客様はWEBでの事前予約時にチェックボックスにチェックを入れてご予約ください。
② 来店時には、本人確認の為にパスポートをご持参ください。
③ 店舗でのお会計時、通常の検査料金に加えて、立合発行手数料をお支払いください。
※お申込み完了後の立会発行手数料のみのキャンセルは出来ません。ご注意ください。
④ 検査完了後にメール通知でお渡し。とどなたでも簡単に利用することができます。
※検査結果をお知らせするマイページから、検査結果通知書のPDFデータをダウンロードいただけます。

詳しくは「検査結果通知書のご紹介」( https://covid-kensa.com/#pdf_sample )にてご確認ください。

<注意事項>
海外渡航を目的として受検される方は、必ず事前にお客様ご自身で、渡航予定先入国窓口および航空会社へ、当検査センターが発行する『パスポート番号入り検査結果通知書』の内容での渡航・搭乗可否をお問い合わせください。
※当検査センター発行の検査結果通知書の記載項目は「検査結果通知書のご紹介」にてご確認ください。
※検査結果通知書に明記が必要な情報は、渡航と搭乗で異なる場合もございます。

  • 『パスポート番号入り検査結果通知書』 イメージ
  • 木下グループは、安価で信頼性の高い検査を全国に拡充しています。

木下グループが運営する「木下グループ 新型コロナ検査センター」は、木下工務店、木下不動産、木下のリフォーム、木下抗菌サービス、医療法人社団 和光会など、グループ内の事業ノウハウを結集して実現しました。同センターは、2020年12月に新橋店を開設。その後、国や地方自治体、公共団体と連携し、全国の主要都市、鉄道駅、空港などに同検査センターをこれまで全138カ所開設してまいりました。検査方法は、唾液による「PCR検査」や、約30分で検査結果がわかる鼻腔拭い液による「抗原定性検査」のほか、同じく鼻腔拭い液による「抗原定量検査」、新型コロナウイルスとインフルエンザを同時検出するエキスプレスPCR検査(検査時間30分の迅速かつ正確なPCR検査)などで、いずれも信頼性の高い検査キットを採用しています。

新型コロナウイルスのワクチンの効果は完全ではなく、接種しても感染し、他の人に感染させる可能性があります。現在、ワクチンの供給が進んでいますが、ワクチン未接種の方、接種済みではあるが感染の不安のある方など、安心・安全な日々を過ごすうえで、高精度でありながら安価で手軽に受けることができる検査は非常に有効です。木下グループでは、店舗来店型や、企業団体・自治体向けの集配式PCR検査、さらに自宅用のPCR検査キットなど、信頼性の高い検査を拡充することで、コロナ禍におけるみなさまの安心・安全な暮らしづくりに貢献してまいります。

<PCR検査の実績>
木下グループでは、2021年2月のプロ野球春季キャンプに合わせて読売巨人軍が沖縄・那覇に開設した「読売ジャイアンツ・スポーツ健康検査センター」の運営をサポート、9球団のほかJリーグの4チーム、現地の球場やホテルスタッフ、報道関係者などのPCR検査を実施しました。また、ANAセールスと共同でPCR検査付きの旅行パッケージも展開、そのほか日本財団による「高齢者施設で働く方への定期的な無料PCR検査」(1日約5,000件)の運営サポートや、内閣官房の新型コロナウイルス感染症対策である「羽田空港等から北海道・沖縄県内の空港及び広島・福岡・鹿児島空港へ向かう便の搭乗者を対象とした無料のPCR検査・抗原定量検査を行って感染状況をモニタリング」への協力、埼玉県の高齢者施設等の職員を対象としたPCR検査(約5万4000件)の受託、東京ドームで実施の3区合同ワクチン接種事業への協力、2022年ゴールデンウィーク期間における政府の検査体制拡充に協力、などを行ってまいりました。現在では、各店舗および企業団体向けの集配式検査など併せて1日あたり約8~10万件の検査を実施、グループ全体ではこれまでに合計1,000万件以上の検査を実施しました。

■会社概要
社 名: 株式会社 木下グループ
設 立: 1990年10月
代表者: 木下 直哉 (代表取締役社長兼グループCEO)
本 社: 東京都新宿区西新宿6-5-1
URL: https://www.kinoshita-group.co.jp/

関連記事

カテゴリー

記事を読む

最近の記事 おすすめ記事
  1. 困りごと解決 草むしり(手作業)

  2. お困りごとを解決ナび 各相談窓口の特徴

  3. お困りごとを解決ナビ 家事代行

  4. お困りごとを解決ナビ

  5. お盆前に、介護・認知症対策の家族信託が学べるセミナーを無料で開催!

  6. 親の事が心配 不動産DXサービスを展開するアセットコミュニケーションズ、高齢者向け空き家管理サービス「ご実家管理サービス」を提供開始 

  7. カフェコムサは毎月3日がミルクレープの日!7月はメロンをふんだんに使用したミルクレープが登場

  8. インターネットが要らない介護用見守りカメラ【みまもりCUBE】

  9. 協力費の出る社会貢献ボランティア参加者募集

  10. 老年医学の第一人者が教える、老いとの上手な付き合い方と受け入れる極意。『老いが怖くなくなる本』

  1. 協力費の出る社会貢献ボランティア参加者募集

  2. 一人暮らしをする親のことがが心配だけど、同居に踏み切れない! そんな心配がある方へ近居のすすめ!

  3. AIと専門家が、あなたの終活をワンストップでサポート。クラウド型終活ガイドサービス「WeNote」のβ版を提供開始 家族のもしもの時に備えた準備を、簡単に、確実に

  4. 「介護施設入居に関する実態調査」入居時の介護度は要支援1~要介護2までが半数以上、約8割が認知症あり ~入居前の介護者の苦労は、精神的な辛さ、将来不安などメンタル面が上位~

  5. 【老人ホーム・介護施設の探し方】ケアマネジャーに聞いた!希望に沿った老人ホームを探すなら紹介会社を使うべき?

  6. 【在宅介護できないと半数以上の方が回答!】親に老人ホームを勧めるタイミングや不安に感じることとは? 親の今後について親子間でよく話している方は14.0%しかいないと判明!

  7. 寝具業界初!西川から「ファブリーズ共同開発寝具シリーズ」が“消臭+抗菌”Wの効果で日々の寝具のお手入れを応援します。

  8. LIFULL介護「介護施設の利用検討者」実態調査 介護施設の利用検討開始は80代がピークに、介護施設への入居を検討する49.4%が「軽度」とされる要介護者、さらに約半数に認知症症状あり

  9. 親のことが心配になったら 高齢でも加入でいる保険について  FP小井手 美奈子