親の事が心配になったら 明日は我が身!50歳を過ぎたら生前整理、終活を始めよう

50歳といえば、 親の事が心配になってくる年代。人生100年超は当たり前になりつつある昨今、50代はまだまだ若い。とはいえ、50歳を過ぎたら・・・親の事もですが、自分の心配もはじめなければ(笑)

終活とは、
「人生の終末を自分らしく過ごすために、必要な準備をすること」
と言われます。 「高齢を迎えて残りの人生をより充実させるための活動」とか、「万が一に備え自分の死と向き合い、残された家族に迷惑をかけないために行う作業」
とも言われますが、若くして始める終活は 「豊かな老後」のための活動です。

一般的には、60代~70代で始める方が多い終活。40代でも「早すぎる」ということはありません。年齢に関係なく「早く始めた分だけ得をする」のが終活のメリットです。 人生折り返しの50になったら終活はじめませんか? 若いうちに終活を始めると 「豊かな老後」を成功に導きます。 終活は、「老後の生活」や終末期を「逆算」しながら進める作業です。  親の心配と同時に自分の心配も始めましょう。

終活とは以下の項目をどう考えていくか?という事です。親も自分自身も考えてみてください。
①介護 … どこで、誰に介護してもらいたい?

②葬儀 … どのような葬儀を希望するのか?

③お墓 … どんな墓を望むか、誰に管理を任せるか?

④ 病院 … どの医師、どの病院で治療を受けたい?」

⑤住まい … 終の住まいに自宅を選ぶ?施設を選ぶ?

⑦延命治療と臓器提供 … 意思(可否)を明確に!

⑧遺言書の作成 … 家族信託などを考えてみましょう

⑨不用品の処分と整理 … 要らないものは捨てる(断捨離)。残すものは保管場所や方法を決める

上記の他に豊かな生活のためにはにはお金に関しての知識必須です。

総務省の「家計調査年報」のデータから 老後の生活費の内訳を見てみましょう。「定年前後のライフステージにおける1世帯当たり1か月平均の消費支出の費目別内訳」によると、夫婦二人の老後のひと月当たりの最低日常生活費は、平均約24万円という結果になっています。

<内訳>

食費      67,542円
光熱・水道   23,002円
家具・家事用品 10,162円
被服及び履物   7,787円
保健医療    14,652円
交通・通信   33,457円
教育        317円
教育娯楽    28,958円
その他消費支出 56,879円

消費支出計  242,756円

この数字をもとにすると、60歳から85歳までの老後の生活費の25年分は
24万円✕12ヶ月✕25=7200万円という計算になります。

老後の一人暮らしに必要な日常生活費
一方、老後の一人暮らしの生活費については次のようなデータがでています。

食費    32,905円
光熱・水道   13,127円
家具・家事用品  5,650円
被服及び履物  4,656円
保険医療    8,600円
教養・娯楽  16,055円
交際費  21,265円
その他  15,221円

消費支出計 117,479円

この数字をもとに、60歳から85歳までの老後の一人暮らしの生活費は
12万円✕12ヶ月✕25=3600万円 になります。

上記の内訳には住宅費が含まれていません。その他にかかる費用を見ていきましょう。

住宅ローン
35年返済ローンだと定年後にも、まだローンの返済が残っている世帯は少なくないようです。みなさんのお宅は、あとどのくらいの残債があるのか、返済までの利息はどれくらいなのかは、最低限調べておいた方がいいでしょう。

賃貸住宅の場合の家賃
賃貸の住居に住んでいる場合は老後もずっと家賃を支払っていくことになります。

住宅のリフォーム
長年の劣化と老後に必要に迫られてリフォームすることが考えられます。

老後にもかかってくる税金
保険・相続・固定資産税と自動車税
定年前と同様に、土地や住宅を持っていれば固定資産税が、自動車を所有していれば自動車税がかかってきます。

退職金にかかる税金
退職金にも,退職後に所得税と住民税がかかります。
退職金の場合は、給与の税金とは少し計算方法が異なりますが、、退職金には、退職所得控除というものがあり、勤続年数によりその控除額は変わってきます。
(勤続年数が30年の場合の控除額は1500万円)
所得税は、もらった退職金の金額から控除額を引いた金額に、その金額に見合った税率で計算することができます。
住民税の場合は控除額を差し引いた金額に一律10%かかります。

退職の翌年に支払う住民税
ほとんどの会社員の場合、退職年度の所得税は給料から差し引かれますが、住民税については、退職した翌年に前年度分を確定申告で直接本人が支払うことになります。

老後の生活費以外にいる医療費用
介護・健康保険料
退職後は自分で健康保険に加入し、保険料を納めることになります。
これは住んでいる場所や加入する保険組合によって多少異なりますが、夫婦2人で月に9000円ほどかかってきます。

生命保険料と医療保険料
生命保険や医療保険に加入している場合、保険料の支払いがあります。

以上老後にかかる費用を理解していただいたところで
老後の生活費のために準備できることは何でしょう?

支出を抑えるには、まず毎月決まって出ていくお金(固定費)を見直してみましょう。家賃・住宅ローン・光熱費などの住居費と、携帯電話・ネット接続料などの通信費は、ほとんどの方に関わってくる項目なので必須項目です。住居費は金額が大きいので見直しの効果は大きいですが、まずは携帯電話料金など簡単なものからはじめてみましょう。 また、車をお持ちの方なら、車にかかる維持費の総額を把握し、使用頻度が低い場合は思い切って手放してみてもいいかもしれません。

定年までの貯蓄目標額を決める 
老後の生活に入る前に、それぞれの家庭のひと月の生活費、そして老後も必要と思われる前述の項目の、年度ごとの支出の合計を出します。
夫の年齢と年金額に、もらえる年齢になった妻の年金の合計を年度ごとに書き出し、収入の合計を計算します。
そして、計算ででた支出から収入を引いた金額が、老後を迎えるまでに準備しなければいけない金額です。
あとはこの貯蓄額をどうやって準備するのか検討するのです。
現状の貯蓄額、退職金の見込み金額を差し引いても足りなければ、その金額がいくらなのかはっきりさせることが重要です。

老後資金のための貯蓄型の保険として、個人年金保険も選択肢のひとつです。個人年金保険 は、支払った保険料を積立金として保険会社が運用する貯蓄性の高い保険です。契約時に設定した時期から年金として受け取れます。

たとえば、現在30歳の女性が月額3万円の保険料を35年間払い込んで、65歳から年金を10年間受け取れる個人年金保険の場合、年金の受取累計額は約1,324万円 (一括受取は約1,305万円)です。払込保険料累計額が1,260万円なので、年金受取率が105.1%となり約64万円増やせることになります。

資産運用にチャレンジしてることも可能です。投資信託 は、多数の投資家が預けたお金を運用の専門家が株や債権などに分散して投資して運用してくれ、運用利益を投資額に応じて受け取れる仕組みの金融商品です。少額からはじめられること、分散投資でリスクの軽減が図られていることが特長です。ただし、運用の専門家が運用していても損失が出ることもあり、元本保証がないことに注意が必要です。投資信託を少額でもコツコツと毎月定額購入するなど、積立投資からはじめてみましょう。たとえば、毎月3万円を年率3% で30年積み立てた場合 、約1,750万円にもなります。

1,080万円(元本)+ 668.2万円(運用収益)=1,748.2万円※手数料、税金等は考慮していないため、計算上の値です。老後資金を準備するための資産運用としては、「iDeco(個人型確定拠出年金)」の制度を活用するのがオススメです。

積み立てたお金が全額所得控除されるなど、税制面での大きなメリットを受けながら、積立投資を実践できます。ただし、60歳まで原則として引き出しができないようになっていることには注意が必要です。

iDecoは毎月の積立額に上限があるため、余裕があれば「つみたてNISA」についても検討するといいでしょう。時は金なり! 1日も早いスタートを!

長生きすれば、誰にでも老後は訪れます。そのときにどんな生活が送れるかは、今、若いうちにどれだけ準備しておけるかで決まると言っても過言ではありません。将来への不安に向かい合ったなら、自分がすべきことが見えてきたはず。

早めのスタートで豊かな老後が近づいてきます。老後資金の準備は、今この時からはじめましょう。

住宅ローンの繰り上げ返済をする ←詳しくはclick!
一番現実的な方法は支出を減らすと、いうことです。
もし住宅ローンが残っているなら、早めに繰り上げ返済していった方が、利息を軽減することができます。

生命保険・医療保険を見直す
高額な生命保険を見直したり、医療保険は掛け捨てに加入するなどで、保険料の負担を軽減することができます。★子どもの独立や定年退職など、ライフスタイルにあわせて保険を見直しましょう。齢を重ねる度、病気のリスクが高まるため、医療やがんへの保障を重視ししましょう。特にがん保険は見直しの必要が多い一例です。持病がある人でも保険に加入できる場合があるので、複数の保険商品を比較することが大切です。
一度、現在の生活費を見直し、無駄な支出を把握して抑えることが重要です。具体的な金額を把握することで、ご自身の老後資金の目標額が明確になります。

終活には「終活ノート」「エンディングノート」を書いてみましょう。 エンディングノートを書いておくことで、残された家族は様々な決め事や手続きを進めやすくなります。体力に余裕があるうちに、身辺をある程度片付けておく「生前整理」の一環でもあり、資産のことや葬儀内容をはじめ、解約しなければならないサービスのことや、供養方法、家族へのメッセージなど、ノートに記入することは様々です。

ノートにあるの全ての項目を埋めるのは大変ですので、ご自身が必要だと思うものから書き込んでいきましょう。また、ノートによって人生を振り返れば、これから先の人生はどのようにしていきたいのか、自分の死後は家族にどうしてもらいたいのかについても明確に見えてくるものです。単純に自分自身を振り返る事ができるだけではなく、今後のことについても深く考えられるのがエンディングノートの魅力だといえます。

自身が抱いている想いに限らず、友人の住所や連絡先といった情報をまとめておけば、備忘録として活用できるでしょう。忘れてしまいがちである大切な情報を、一つのノートという形でまとめておけば、どこにメモを残しておいたかについて悩むこともありません。

エンディングノートはさまざまな商品が販売されていますが、どんなものでも問題はありません。 オリジナルの「覚え書き」 でも構いません 。あなたが亡くなった後、家族がノートに気付かない可能性もあるため、前もって自分が作成したエンディングノートがあるということを伝えておきましょう。

書く内容一覧と書き方のポイント
エンディングノートへ書き残しておくことを、カテゴリーごとにご紹介します。 ご自身が分かっていても、家族が把握できていないことも多くありますので、その点を意識しながらノートに書き込んでいきましょう。

自分の事を書き残す

・本籍地
・運転免許証
・健康保険証
・パスポートの保管場所
・住民票コード
・マイナンバー

資産について

預貯金 ・銀行名や口座番号、ネットバンキング用のIDなど
・公共料金やクレジットカードなどの自動引き落としの情報
年金 ・基礎年金番号や加入した年金の種類などの公的年金に関すること
・企業年金や個人年金などの私的年金に関すること
資産 ・有価証券やその他の金融資産
・不動産に関すること
・骨とう品や貴金属などの資産価値があるもの
・貸金庫やトランクルームなどの有無
・貸しているお金
借入金・ローン ・借入先名や返済方法、担保の有無など
・借金の保証人などの保証債務
クレジットカード ・カード名称やホームページ用ID、紛失時の連絡先
・電子マネーやポイントカード
保 ・加入している保険会社名と種類、商品名

★ 資産に関することを記入する際には、銀行口座の暗証番号、クレジットカード番号などを全て記入すると、不正に利用されてしまう恐れがあります。あくまで、家族に存在を伝えられる範囲の情報として記入してください。

身の回りのことについて

・携帯電話の契約終了時等の連絡先
・パソコンのプロバイダ名
・メールアドレス
・ホームページのID

★インターネットのサービスについては、ログイン情報だけでなく、アカウントを残すか退会するのか、投稿してほしいメッセージなどもあれば付け加えて下さい

家族・親族について

家族・親族の一覧 ・現在の家族や自身の親や兄弟の続柄、連絡先
・同居していない家族や養子の有無など
・相続の際に使用する親族表
友人・知人の一覧 ・友人や職場の同僚の連絡先
・自分の葬儀に参列してほしい人

★亡くなった時にスムーズに訃報連絡をしたり、相続人と相続順位の把握をしたりする際に役立ちます。また、古い友人への連絡先が現在も有効であるか、この機会に確認しておきましょう。

医療・介護について

病院やお薬 ・かかりつけの病院名や電話番号
・常用している薬
・持病やアレルギー
告知・延命処置 ・重病を患った際の治療方針を決める人
・病名の告知について
・回復が見込めない場合の延命措置について
・臓器提供や献体登録の有無
介護 ・希望する介護施設や内容
・介護内容の方針を決める人
・費用について
・認知症になったらどうしてほしいか
・介護をする人に伝えておきたいこと
★告知や延命処置、介護の希望する内容については、一人で決めずに家族や親しい方に相談をしながら記載するようにしましょう。

葬儀・納骨について

葬儀 ・希望する葬儀の内容
・菩提寺(ぼだいじ)の名前や連絡先、宗派
・喪主になってほしい人
・葬儀に呼んでほしい人
・遺影に使ってほしい写真
・費用について
納骨 ・希望する納骨方法
・お墓の所在地や連絡先、墓地の使用権者
・お墓を継承してほしい人
ご遺骨の供養方法については、お墓だけでなく、海洋散骨や永代供養など様々な方法があります。

⑦遺言書 ・遺言書の作成
・保管場所と種類(自筆証書、公正証書、秘密証書)
・作成時に相談した専門家の連絡先
相続 ・誰に何を相続させるかの希望
※エンディングノートには法的効力はありません

エンディングノートを書くコツ

①書きやすい項目から書いていく。すぐに全部のページを埋めなければならないというわけではありません。死を迎える時期が差し迫っているというわけではない限りは、焦らずに少しずつ書いていくと良いでしょう。

②空欄があっても気にしない。ノートの中に記入していない項目があると気になってしまいがちかもしれませんが、あまり気にする必要はありません。考えがきちんとまとまってから書くこともできますし、人によっては書く必要のない項目という場合もあります。若いうちは高齢者に比べると死のリスクは低いものです。 遺書や遺言書とは違い、ノートであれば後から気軽に書き直すこともできますので、気軽に記入してみても良いでしょう。
エンディングノートへ記載しておきたい項目をご紹介しましたが、これらを一通り書くことができれば、家族の負担を減らせるだけでなく、ご自身のこれまでの人生を振り返る良い機会にもなることでしょう。

エンディングノート 人気ランキング  ←ご参考に!

保険・お金の問題 監修は 小井手 美奈子

小井手 美奈子 (コイデ ミナコ) (1級ファイナンシャルプランニング技能士・CFP®)

<プロフィール> 
S36年4月7日  A型
職歴     銀行勤務9年  証券勤務18年  現在 FPとして様々な案件を解決中!
資格   ファイナンシャルプランナー      証券一種外務員資格  証券二種外務員資格

趣味は園芸、愛犬との共同生活、などなど。
今、一番幸せを感じる時間は、孫達と遊んでいる時と、私を慕ってやまない(?)犬二匹との時間です。

~社会人になってまず、銀行に入行し、その後も、ずっと金融の仕事に携わり、私もそろそろ老後を考える歳になってまいりました。
同世代の方と話をしていると、退職後や老後のお金の話になりますし、自分の子供たちの世代をみていると、年金などの不安要素がいっぱいに感じます。
よく言われる話ですが、お金には「色」があって、ご自身のご資産を大切に生かすためには、そのご資産をきちんと色分けしてあげる必要があると思います。色分けしたお金を、そのニ-ズにあったところで運用します。
私も、自分の老後を一緒に考えながら、大好きなお金のはなしや、いちばん必要な保険のはなしをお話ししていきたいと思います。

座右の銘   辛抱する木に花が咲く

知っておきたい「セカンドライフに必要な暮らしの知識」
随時募集 ご希望の日時・場所を↡↡お問い合わせよりご予約下さい。

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