おとなのための企画 「幸せは食べて笑って整えて」

幸せは、食べて笑って整えて

〜まちに小さな健康拠点を増やすプロジェクト〜

高齢化が進む中、必要とされているのは
「特別な介護」ではなく日常の中にある健康習慣です。100歳まで楽しく暮らせる毎日です!

私たちは
誰でも参加できて
誰でも開催できて
どこでも実施できる

新しい地域・新しいイベントの形をつくりました。

それが
「食べて・笑って・整える」体験型プログラムです。


このプロジェクトが目指すもの

病気になる前に支える社会へ。100まで楽しく生きられる毎日を!

医療・介護の手前にある
「ちょっと元気を取り戻す場」を地域の中に増やしていきます。

  • ①家にこもりがちな方の外出きっかけ
  • ②人と話す機会の創出
  • ③食・運動・会話の自然な習慣化

これはイベントにとどまらない地域の健康インフラづくりです。


どこでも開催できます

このプログラムは特別な設備を必要としません。
日常の場所が、そのまま健康の場になります。

● 喫茶店・カフェ
● 自治体の会議室・公民館
● 企業ショールーム
● 商業施設の空きスペース
● 住宅展示場
● 薬局・クリニック待合
● 福祉施設
● サロン・地域の集まり

・日帰り旅行 ・みんなでお散歩 ・みんなでランチ

「人が集まる場所」ならすべて会場になります。


内容はテーマに合わせて設計できます

基本コンセプト
食べて・笑って・整える

この軸をベースに、様々な展開が可能です。

食べて

・健康食体験
・スイーツ+健康講話
・出汁・発酵・薬膳体験
・栄養ミニ講座

笑って

・回想トーク
・音楽レクリエーション
・世代交流
・コミュニケーションゲーム

整えて

・軽運動
・姿勢・呼吸
・脳トレ
・生活習慣講座

単独開催も、組み合わせ開催も可能です。


参加者に起きる変化

外出頻度が増える
会話量が増える
食事意識が変わる
生活リズムが整う


主催・スポンサーのメリット

自治体

  • 介護予防事業の補完
  • 地域包括支援との連携
  • 参加率の高い住民接点づくり

企業

  • CSR活動としての社会貢献
  • ブランド好感度向上
  • 生活接点での自然な認知
  • 来場機会創出

店舗・会場提供者

  • 新規来店動機の創出
  • 平日昼の稼働率向上
  • 地域との関係強化

仕組み(開催モデル)

主催者は「イベントを作る必要」がありません。
フォーマットを使うだけで開催できます。

  1. 会場を決める
  2. テーマを選ぶ
  3. 日程を決める
  4. 集客サポートを受ける
  5. 開催

講師・進行・資料はすべて提供されます。


この活動の本質

介護を減らすことが目的ではありません。

人が
人と会い
食べて
笑い
体を整える

この当たり前を
社会の中に戻していく活動です。


開催のご相談はこちら

地域・企業・店舗・団体
どなたでも参加可能です。

まずは小さく1回から。
その地域に合った形を一緒に設計します。

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