提案前
- □施設の種類と定員を確認した
- □ホームページで活動内容を確認した
- □ヒアリング内容を整理した
- □最も大きな課題を確認した
- □提案する教材を1~2種類に絞った
- □最新料金表を確認した
- □サンプルを準備した
- □提案の終了時間を決めた
提案時に伝える5つのポイント
| 項目 | 確認 |
|---|---|
| ①誰のための教材か説明した | □ |
| ②どのような課題を解決するか説明した | □ |
| ③セットに含まれるものを説明した | □ |
| ④施設での使い方を説明した | □ |
| ⑤無料サンプルなどの始め方を説明した | □ |
職員・利用者へのメリット
- □職員の準備時間へのメリットを説明した
- □経験が少ない職員も進行しやすいことを説明した
- □担当変更への対応を説明した
- □利用者の会話・笑顔・発声について説明した
- □見る・聞くだけの参加も認めると説明した
- □利用者に合わせて調整できると説明した
- □医療・介護上の効果を断定していない
提案後
- □担当者の感想を確認した
- □使えそうな曜日・時間帯を確認した
- □使用する職員を確認した
- □決裁者を確認した
- □サンプル・体験の希望を確認した
- □見積書の要否を確認した
- □次回の行動を決めた
- □次回連絡日を決めた

